Windows アプリ
できること
グローバルホットキー
Ctrl + Shift + H で、どのアプリを使っていても瞬時に呼び出せます。
タスクトレイ常駐
×ボタンで閉じてもタスクトレイに常駐。必要なときだけサッと開けます。
Windows 起動時に自動起動
サイトの「設定」から ON にすると、サインイン時に自動で起動します。
アプリ内で更新
新しいバージョンが出たら、アプリ内から自動でダウンロード・置き換えできます。
ダークモード対応
Windows の設定に合わせて、自動的にライト/ダークが切り替わります。
動作環境
| OS | Windows 10 (バージョン 1803 以降) / Windows 11 |
|---|---|
| その他 | Microsoft Edge WebView2 Runtime ※ Windows 11 および更新済みの Windows 10 には標準搭載されています |
ダウンロード
※ ダウンロード後、任意のフォルダに解凍して1620kHz-Windows-App.exe を実行してください。※ 初回起動時に SmartScreen の警告が出る場合があります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
使い方
基本的な操作
| 操作 | 動作 |
|---|---|
Ctrl + Shift + H | どこからでもアプリを最前面に呼び出し |
Alt + ← | 前のページへ戻る |
Alt + → | 次のページへ進む |
F5 | 再読み込み |
| ×ボタン | タスクトレイに格納(プロセスは終了しません) |
完全に終了するには、タスクトレイのアイコンを右クリック → 「終了」を選んでください。
アンインストール方法
- タスクトレイのアイコンを右クリック → 「終了」
- 解凍したフォルダを削除
- 以下のフォルダを削除(ユーザーデータ)
%LOCALAPPDATA%\1620kHz_Windows_App
- 「設定」で自動起動を ON にしていた場合は、レジストリの登録も削除
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run (値の名前: 1620kHz-Windows-App)
Q&A
Q. 起動しない / 真っ白な画面になる
A. Microsoft Edge WebView2 Runtime がインストールされているかご確認ください。
通常は Windows 11 および更新済みの Windows 10 に標準搭載されていますが、
古い環境では別途インストールが必要です。
アプリ起動時に案内が表示された場合は、そちらからダウンロードページを開けます。
Q. ショートカットキーが効かない
A. 他のアプリと競合している可能性があります。サイトの「設定」→「ショートカットキー」から
有効化し、それでも効かない場合は他アプリのホットキー設定をご確認ください。
Q. セキュリティソフトに警告される
A. コード署名を行っていないため、稀に誤検知される場合があります。
本アプリは GitHub の公開リポジトリでソースコードを公開しています。
リポジトリはこちら
Q. ショートカットキーや自動起動の設定が元に戻ってしまう
A. アプリ 0.4.0 以降では設定が保存され、次回起動時にも引き継がれます。
それ以前のバージョンでは再起動すると設定が失われます。アプリ内の更新から最新版へ更新してください。
更新履歴
最新の更新情報は GitHub Releases をご確認ください。
※ 本アプリは個人が開発・運営している非公式アプリです。
※ 不具合報告・ご要望は Issues またはお問い合わせよりお願いいたします。